ADHD女子が退職後4ヶ月を振り返り!変化したこと・気づいたこと

こんにちは!しばらくブログをお休みしていたるるんです。
お休み中は好きなことをしたりダラダラしたり、気ままに過ごしてました。

最後に更新したのが12月4日のセロトニンの95%は腸で作られている?自律神経を整える食事のコツなので、もう3週間くらい経っています。
(ちなみにこの記事はTwitterで結構反響がありました!嬉しい…!)

それまでは、大体3~5日に1本という頻度で更新していたのですが、なぜストップしてしまったのかというと

原因はまさにこのブログ。
会社を辞める前から「発達障害のブログを書きたい!」と思っていた私は、退社後すぐブログを開設したのですが、これがなかなかプレッシャーだったんですよね

るるん
自分自身が体調悪いのに、それを深掘りするって辛すぎる…!

誰かに強制されている訳でもないのに、だんだん「ちゃんとブログ書かなきゃ!」みたいなやらされている感を感じるようになりました。(と言っても記事数は20本くらい笑)

さらにライティングのお仕事もしていたので、「好きなこと」をする時間も減って、なんのために退職したのかわからない状況に

そんな私をそばで見ていた彼から、「やりたいって言ってることを止めることはできない。でも、ADHDや病気のことばかり考えてボロボロになっていくのを見てるのは辛い」と言われてしまったんです。

今まで一度も別れ話をされたことはなかったのですが、「このままだと俺もどうしていいかわからないし辛い」「別れた方がいいのかもと考えてた」と、衝撃の発言が飛び出しました。

自分は大丈夫なつもりでも、側から見るとそれほど必死になっていたんだと、気づいたんです。

この事件をきっかけに、ブログに対しては「あまり完璧を求めない」ことを心に誓いました!彼にも。

今は、『人の役に立ちたいと思う気持ちはあるけれど、自分が楽しんで書くことが一番』だと思っています。ちょっと肩の力を抜いて、自分のペースで進めていきます。

前置きがながーくなりましたが、今回は4ヶ月前に会社を退職した私が辞めてから始めたことや気づいたことをまとめます。

るるん
ADHD女子が会社を辞めてからの4ヶ月間を振り返り!

個人的な記録ではありますが、少しでもADHDや二次障害に悩んでいる方(特に病気療養中)の参考になれば嬉しいです。

ADHD女子が1年半で会社を辞めました!

会社

最初に、会社を辞めた経緯を簡単に振り返り。

『自律神経失調症』で8月休職→9月退職

入社当時はクローズだった

私はADHDのことは告知せず、クローズで就職しました。

しかし、最初に任せられた仕事がまさにADHDが苦手な業務のオンパレード(マルチタスク、確認作業、煩雑な環境)だったため、半年が経つ頃には「しんどい…」と感じるように。

最初の一年はしんどいながらもなんとかやっていけたのですが、年末の面談で「入社した頃と変わっていない」「周りからは仕事が頼めないと思われている」と、最低な評価を受けたんです。

正直、ここで完全に心が折れてしまったのですが、それでも頑張りたいという気持ちが…

入社1年後、ADHDをカミングアウト

そこで、意を決してADHDを告知することを決めました。
これがちょうど1年くらい前のことだと思うとなんだか懐かしい。

そして、年始に社長と面談をし、自分がADHDであることを告げました。色々言われましたが、私の長所が活かせる部署へ異動させてもらえることに。

半ば諦めモードだった私にとって、得意分野への部署移動は本当に有り難かったです。告知するメリットもあるんだな、感じました。

パソコン

【仕事】ADHDが一般雇用で働くのは可能?告知のメリット・デメリット

2018年11月9日
移動先の部署では比較的私が得意なことをやらせてもらえたので充実感はありましたが、人手が足りず前の部署と業務を兼務することになり、状態はさらに悪化

そのまましばらく仕事を頑張り、やっと仕事で認められるようになってきた頃…疲れがピークに。

ある時パニック発作を起こし、そのまま休職することになりました。

ブランケット

【二次障害】ADHDが仕事のストレスで自律神経失調症に!原因4つ

2018年11月9日
犬

ADHD女子がストレスでパニック発作を起こした!発作の対策とは?

2018年10月9日

心療内科では『自律神経失調症』と診断されたのですが、休職する前はとにかく身体的な不調がひどかったです。(突発性難聴、生理不順、歯ぎしり、倦怠感、動機、吐き気など…)

休職中に退職を決意。1ヶ月後に退職

休職する前は復帰も考えていたのですが、「ストレスの原因から離れた方がいい」「この職場に居ても未来はない(私の)」と考えるようになり、1ヶ月も経たずに会社を辞めました。

そんな訳で、私は1年半ちょっとという短い期間で新卒入社した会社を辞めました!

会社を辞めてから始めたこと

方角

ストレスフルな生活が一変、自由を手に入れた私。
せっかくなら思い切りダラダラすればいいものを、「休む」ことが苦手な私は退職後すぐに色々なことを始めました。

るるん
今までできなかった色んなことに挑戦したい!!
  • ブログ
  • フリーランス活動
  • Twitter
  • 4コマ漫画
  • 同棲
  • 和太鼓(休職中に開始)

この性格のせいで、冒頭のような「ブログ事件」が起きたわけですが、全部「やってみて良かった」と思っています。
(この記事では、「ADHDの改善のための何か」ではなく、それ以外で活動したことをメインに書いています)

ここからはひとつずつ始めた理由や気づいたことをまとめます。
※一応メモとして開始時期を載せてます(順番はテキトー)
長いのでテキトーに読み飛ばしてください。

フリーランス活動開始(8月)

フリーランス

実は、休職中にクラウドソーシングに登録してました!
理由は4つ。

  • お金が欲しい
  • 自分を「仕事できる人間」だと思いたい
  • 将来への不安
  • 社会との繋がりが欲しい

一番の理由は自分を「仕事ができる人間」だと思いたかったからです。
会社を辞めると、どこにも所属してないわけですよ…。誰かから求められることもない。

私は仕事自体が嫌になって辞めたわけではないので、「働きたい!」という思いがとても強かったんです。そして、前の職場で「あまり使えない人間」として扱われたのが悔しくて、見返したくて。(主に社長)

すぐにお仕事をもらって、「頂いていたお給料以上に稼いでやる!」とやる気満々でした。

  • デザイン
  • ライティング

この2ジャンルに絞り、プロフィールもきっちり仕上げてデザインやライティングの提案をしました。(美大のデザイン科卒でIllustratorが使えるのと、前職でオウンドメディア(ブログ)の仕事に携わっていたため)

詳細に書くと長くなってしまうので省きますが、世の中には色んなクライアント(依頼主)がいて、「お願いします」と言ったのに放置されたり…結構嫌なこともありました。

でも、有難いことに継続してライティングのお仕事を下さるクライアント様がいらっしゃって、お小遣い程度に記事を書いていたんです。(デザインはコンペ形式が多く、お金にならないので途中からライティングメインに)

でも、フリーランスとしての実績が少ない私は文字単価単価0.8円くらいの仕事しかもらえず、時間に換算すると「バイトより安いじゃん…!」ということも多く
さらに、興味がない内容+長文の記事だと本当にやる気が出なくて、無駄に時間がかかっていました

https://twitter.com/lulun_ADHD/status/1073166232570888192

この後自分のブログを開設したこともあり、どんどん「ライティングの仕事めんどくさい…」となってしまったのです。(バチあたりそう)

そして、今月に入って「今すぐお金が必要じゃないのに、無理して仕事をする必要あるの?」と考えるようになりました。

これが12月の頭なので、本当につい最近のことです。

”無職”のストレスはやっぱり相当しんどいけど、それでも好きじゃないことをしているよりはマシです。病気療養中なら、なおさらなるべく負担を減らしたほうがいい、ということで、フリーランスの仕事はひとまずストップしました。

POINT【フリーランスをしてよかったこと】
「仕事がもらえる」という自信がついた

私は今後「フリーランスで生きていく」ことを目標にしていますが、今は体調の回復&好きなことに集中したいと思っています!

ADHDブログ『ワタシイロ』を開設(10月)

 

ワタシイロ

ブログを始めたのは会社を辞めた翌月です。

このブログのホーム画面にあるワタシイロについてにも書いているのですが、私はADHDと診断されて3年、書籍はもちろん、ネットでも沢山のADHD関連の情報を見てきました。

でも、そのほとんどは医療系記事か、当事者の辛い体験談など…。
どちらもとても参考にはなるんですが、読み終わった後にどうしてもモヤモヤしてしまうんですよね。

解決策を探しているはずなのに、なぜか読み終わった後に「私はADHDなんだ…」と暗い気持ちになってしまうことが多かったです。

だから、私は自分のブログを「ADHD女性が楽しく読めて、役に立つサイト」にしたい!と思ったのです。(正直、今の所闘病ブログって感じですが…)

今でこそ「ADHDだから〇〇できない」「ADHDだから〇〇を諦めないといけない」なんて考えはありませんが、昔は発達障害を理由に何かに挑戦する時後ろ向きな気持ちになってしまうことも多かったんです。

だから、「自分や周りのADHD女性は他の人と同じように仕事や趣味や恋愛を楽しんでいい」ということを発信していきたいと思っています。

今のところ、私の体調と真面目な性格のせいで笑 まだまだ固さが残るブログですが、今後もっとカジュアルに読めるサイトにしていければいいな、と思っています!

ブログを始めてよかったこと

やりすぎると毒にもなるな、と感じるブログですが、よかったことは沢山あります!

  • 思考の整理ができる
  • 知りたい分野について詳しくなれる
  • 継続することで自信になる
  • 後から見返して元気が出る

これはどれが一番とは決めづらいのですが、

思考の整理ができる→人と話すのと同じように、言語化してブログに書くことで自分の考えが整理できる

これはかなり大きかったなと思います。ADHDだからなのか?性格なのか?私は延々と物事を考えているので、頭がすごく疲れるんです。それなのに今まではそれをアウトプットする媒体がなかったので、いつも頭はぐちゃぐちゃ

ただでさえワーキングメモリが少ないのに、覚えておきたいことを頭に残しながら他のことを考えるような高度な技は使えません…。

ブログを始めてからは「ひとつのことを考えまくって書く」という作業で、同じ内容がグルグルグルグル頭の中を占領することが減ったように思います。

あと、「途切れても続けている」ということが自信になりました!
私は継続するのが本当に苦手で、日記なんて1ヶ月続いたためしもありません。
でも、たとえ今回みたいに3週間空いたとしても、「辞めなければ続いてる」のと同じだと思ってます。

POINT【ブログを始めてよかったこと】
思考の整理ができる
知りたい分野について詳しくなれる
継続することで自信になる
後から見返して元気になる

Twitterで当事者の人たちと交流(11月)

Twitter

11月からはTwitterを始めました。
もともとSNS嫌いで、TwitterもfacebookもInstagramも見る専か放置…。
依存するタイプだと自覚しているので、意識的に避けていた部分もあります

でも、会社を辞めて外部との繋がりがなくなってからは、すごく「孤独」を感じるように。

もともと一人が好きなタイプの私ですが、流石にほとんど引きこもり状態で人と触れ合う機会がないというのは精神的に参ります。(一人が好き、というだけで人が嫌いなわけじゃない。むしろ好き)

「自分のブログを誰かに読んでもらいたい」という気持ちもあってTwitterを始めてみました。(本当に初心者なので未だにわからん表現とかある)

ガッツリTwitter依存に


正直、今Twitterなしの生活は考えられません…。

最近は距離の取り方を考え中。

でも、始めて間もない頃は「すごい人を見て落ち込む」が多かったのに、今は「すごい、私もあんな風になりたい」「私も頑張ってる」と思えるようになったのは大きな変化だと思ってます。

当事者の人と繋がれる心強さ

私はリアルに発達障害の友達はいません。
今でこそ大人のADHDは増えていると言われていますが、それでも「友達にいる」レベルではないんですよね。(友達が少ないのも原因?)

だから、今までは発達障害のことを気軽に話せる相手なんてもちろんいなくて。

それが、Twitterを始めた途端仲間だらけ!落ち込んでいたら励ましてくれる人がいたり、ためになる情報を発信している人がいたり。とにかく「一人じゃないんだな」と救われました。今までの孤独感は何処へやら…。もっと早く始めていればよかった、とさえ思います。

POINT【Twitterを始めてよかったこと】
当事者と繋がれる
発達障害の最新情報が手に入る
気分転換になる

ADHDの4コマ漫画を描き始める(11月)

Twitterを始めてからは、「ブログだけじゃなく、自分の作ったものを発信してみよう!」という気持ちになりました。

そこで、『ADHDをテーマにした4コマ漫画』を描くことに。
なんで4コマを選んだかはあまりはっきり覚えていないのですが、「発達障害という重くなりがちな話題を受け入れやすい形にしたい」という思いで始めました。

行方不明

そして、フォロワーさんからとっても嬉しい反応が…!

正直これには泣きそうになりました。会社辞めてから誰からも求められてなくて孤独で、こんな漫画でも誰かが喜んでくれるというのが純粋に嬉しかったです!

↑この漫画は今までで一番共感してもらえました!

↑私はこれがお気に入り。

その他イラスト制作も

あとは、気分で書いたイラストやデザインを載せてみたり。

テプラ

お気に入りの「ガーリーテプラ」についてや

コーディネート

お気に入りのコーディネートや

クリスマス

クリスマスの4コマ漫画など。
最近ジャンルが色々ありすぎてカオスです…。

でも、色々Twitterに載せてみて、今までコンプレックスに感じていた「デザイン科卒なのにあまりデザインできない・絵が得意じゃない」悩みがちょっとずつ解消されつつあります。アウトプットする怖さが減りました

POINT【4コマ漫画・イラストを描いてよかったこと】
共感してもらえる
アウトプットするのが怖く無くなる
自信になる

パートナーと同棲を始める(10月)

同棲

ちょと話が戻りますが、会社を辞めると決めた時、ある問題が出てきました。
それは、「この先どこで暮らすか?」ということ。

金銭的な余裕はないので、一人暮らしは無謀。体調を考えても、一人きりで生活していくのは厳しいです。

たぶん、普通ならここで「実家に帰る」という選択をすると思いますが、私の場合は新たな選択肢が生まれました…!

それは「パートナーとの同居」

実は、私には大学時代から付き合っているパートナー(4年目)がいます。
出会った頃彼はすでに働いていたのですが、私はまだ学生。今まで何度か結婚の話はしていましたが、ひとまず私が就職して落ち着いてから考えよう、という状態でした。

そこで、彼が「会社を辞めて実家に帰るくらいなら、一緒に住もう」と言ってくれたのです。

彼のこの言葉のおかげで、「先の見えない不安」が少しマシになりました。
病気退職を後ろめたく感じていたのが一転、「結婚への一歩」と取れるようにもなったのです。

でも、同棲経験者ならあるあるだと思いますが、「一緒に住んでみないとわからないこと」ってたくさんあります。

私は片付け出来るタイプのADHDで一人暮らし歴も長いので、ある程度家のことはきちんとしていたのですが、彼はよく言えば「おおらか」悪く言えば「ズボラ」。
生活に対する価値観が違っていたり、家事分担のことで揉めたりもしました。

同棲2

【体験談①】ADHD女子が彼氏と同棲!理由や環境は?

2018年11月28日
同棲

【体験談②】ADHDの同棲はどこが大変?ストレスを減らすには

2018年11月28日

まだスタートしたばかりの同棲生活ですが、やっぱり恋愛は「相手に期待しないこと」が大切だと感じました。
もちろん、同棲していて毎日一緒に居られることはとっても幸せです!!

和太鼓サークルに参加!新しい人間関係ができる(8月)

太鼓

会社を辞めてコミュニティが減った分、新しい繋がりもできました。
それは、地元の「和太鼓サークル」

なんで和太鼓?と思われるかもしれませんが、ほんと、ただ「やってみたい」と思っただけなんです。

お祭りで見かけた太鼓がかっこよくて、なんとなく近くの和太鼓サークルの体験に(お祭りで見たサークルと全然違うところ笑)。

毎日仕事に追われて鬱々とした気分だった私は、初めて和太鼓の演奏を目の前で見てめちゃくちゃ気分が高揚したんです!もう、鳥肌モノでした。

「これほど素晴らしい伝統文化を自分もやってみたい!」と、すぐに入会。

メンバーは年上の人が多い(おじさん、おばさん、おじいちゃんとか)ので可愛がってもらえるし、吹奏楽部に入っていたので基本的なリズム感が身についていて打っててとても楽しかったです。

一番嬉しいのは、仕事以外で褒めてもらえること。
会社の中でどれだけ求められていても、それ以外で自分の価値を見出せないとしんどいな、と思います。今後仕事をするにしても、仕事以外のコミュニティは大切にしたいと思っています!

体調の悪い時はうまくいかないこともありますが、コツコツ続けていくつもりです。

ADHDには「頭を使うスポーツが効果的」というデータもあるので、運動やスポーツはおすすめですよ!

フィットネス

体も頭もスッキリ!ADHDが運動すべき理由とおすすめの運動

2018年11月8日
POINT【和太鼓を始めてよかったこと】
運動、頭の体操になる
褒めてもらえて自信がつく
仕事以外のコミュニティの大切さを知った

まとめ:会社を辞めて、価値観が変わった

会社を辞めるまでは「どうすれば会社の役に立てるのか」「どうすれば認められるか」そればかり考えていました。

でも、前の会社はそもそも「人の成果を認めない」(社長がそういうやり方)風潮があったので、基本はけなされます。何か貢献したとしても、いらない一言を言われたり。

そんな中で消耗していった私は、「自分が本当は何をしたいのか」という自分の気持ちにどんどん鈍感になっていました。

「体はまだ大丈夫だからまだやれる」そんな風に自分を騙しながら働いていたのです。

だけど、会社を辞めてみてやりたかったことが見えてきたり、会社に所属していなくても満たされることを知りました

今はお金を稼ぐ方法を確立していない状態なので、「会社を辞めてよかったと言っても、その後はどうするの?」と思われるかもしれませんし、綺麗事のように聞こえるかもしれません。

でも、当面の生活がなんとかなるなら、仕事を辞めて頭と気持ちをリセットさせるのはとても大事なことだと思います。

ずっと走り続けられないのがわかっているなら、そのままの状態を続ければいつか壊れてしまう。私は過去に2回ほど鬱になったことがありますが、精神的に重度の不調になってからは立て直しにとても時間がかかります

私は、今先が見えないこの状態でも、会社を辞める決断をした自分をすごいと思っています。辞めてよかったと思っています。

来年は、そんな決断をした自分を「間違っていなかった!」ともっと褒められるように、フリーランスとしての活動を頑張ります。

たった4ヶ月のことなのに、色々ありすぎて超大作になってしまいました。
最後まで見て下さった方、お付き合いいただきありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

るるん

20代後半・女性のADHDフリーランサー(デザイン/ライター)。 大学時代、二次障害の鬱をきっかけに発覚、それからは「ADHD女性の生き方」を模索し続けています。 発達障害の特徴や働き方に関する内容から、恋愛・ファッション・趣味など女性ならではのテーマまで、幅広く扱っています。 「読んでいて楽しい記事」を書くのが目標です!